劇場版タイムライン
二十九本の劇場版を公開年順に並べています。
話数で見る本編の軸
六つの編を話数に沿って並べています。上の印は主要人物の初登場話です。
横にスクロールすると全体が見えます。
- 1
The Time-Bombed Skyscraper
1997-04-19 - 2
The Fourteenth Target
1998-04-18 - 3
The Last Wizard of the Century
1999-04-17 - 4
Captured in Her Eyes
2000-04-22 - 5
Countdown to Heaven
2001-04-21 - 6
The Phantom of Baker Street
2002-04-20 - 7
Crossroad in the Ancient Capital
2003-04-19 - 8
Magician of the Silver Sky
2004-04-17 - 9
Strategy Above the Depths
2005-04-09 - 10
The Private Eyes' Requiem
2006-04-15 - 11
Jolly Roger in the Deep Azure
2007-04-21 - 12
Full Score of Fear
2008-04-19 - 13
The Raven Chaser
2009-04-18 - 14
The Lost Ship in the Sky
2010-04-17 - 15
Quarter of Silence
2011-04-16 - 16
The Eleventh Striker
2012-04-14 - 17
Private Eye in the Distant Sea
2013-04-20 - 18
Dimensional Sniper
2014-04-19 - 19
Sunflowers of Inferno
2015-04-18 - 20
The Darkest Nightmare
2016-04-16 - 21
The Crimson Love Letter
2017-04-15 - 22
Zero the Enforcer
2018-04-13 - 23
The Fist of Blue Sapphire
2019-04-12 - 24
The Scarlet Bullet
2021-04-16新型コロナウイルスの影響で2020年4月から2021年4月へ延期されたため、2020年の作品はない。
- 25
The Bride of Halloween
2022-04-15 - 26
Black Iron Submarine
2023-04-14 - 27
The Million-dollar Pentagram
2024-04-12 - 28
One-eyed Flashback
2025-04-18 - 29
Fallen Angel of the Highway
2026-04-10アニメ30周年の記念作。中心となるのは交通機動隊の萩原千速で、人物データにはまだ入っていない。
原作の六つの編
編は年ではなく話数で区切られるため、劇場版と同じ軸には並べず別に並べています。
- 新一編話 1–175
工藤新一はトロピカルランドで闇取引に出くわし、ジンにAPTX4869を飲まされて江戸川コナンの姿になる。黒ずくめの組織の足取りを追うため、毛利探偵事務所に住み込むことになる。
- シェリー編話 176–242
APTX4869を生み出した組織の科学者、コードネーム・シェリーこと宮野志保は、姉の明美をジンに殺害されて離反する。自ら薬を飲み、幼児化して灰原哀となる。
- ベルモット編話 243–437
ベルモットがシェリーを追う。ジョディ・スターリングと赤井秀一がFBI捜査官として姿を現す。ハロウィンの船で頂点を迎え、ベルモットはニューヨークでの恩義からコナンと灰原を見逃す。
- キール編話 453–621
アナウンサー水無怜奈の正体は組織のキール、さらにその奥ではCIAの諜報員・本堂瑛海だった。組織は彼女を取り戻すため杯戸の病院を襲撃する。赤井秀一が来葉峠に倒れる。
- バーボン編話 622–898
疑わしい三人が同時に現れる。沖矢昴、世良真純、そして安室透。ベルツリー急行でバーボンの正体が安室、その実体が公安警察の降谷零だと明かされる。赤井秀一は生きていた。
- ラム編話 899–1162
片方の義眼を目印とする組織のナンバー2が動き出す。容疑者は黒田、若狭、脇田の三人。十七年前の羽田浩司とアマンダ・ヒューズの事件が掘り返され、二つの真実に至る。ラムは脇田兼則であり、あの方は烏丸蓮耶である。